KAT―TUNの亀梨和也(21)の人気をうかがわせるエピソードが伝わってきた。

 優れた番組などを表彰して放送関係者に一目置かれている「ギャラクシー賞」。運営はNPO法人の「放送批評懇談会」だが、同会の月刊誌「GALAC」が年明けに発売する2月号の表紙に亀梨を起用すると予告したところ、亀梨ファンが怒涛の予約注文をしてきたという。
  「GALAC」はメディアの問題を専門的な角度から取り上げる専門誌だから、ミーハーな読者はほとんどいない。ところが、オーダーは2000近いというから、ビックリ仰天。同誌は書店でも購入できるのだが、ファンは待ち切れず、予約を入れたようだ。

 年明けには亀梨主演の連続ドラマ「1ポンドの福音」(日本テレビ)が放送される。こんな熱狂的なファンがいるのだから、ドラマもヒット間違いなしか。 

 日刊ゲンダイ

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